FC2ブログ

提督の疑問

提督が生まれた時より疑問があり日々考えている事がある。
rodin_convert_20100507100055.jpg
日本男児ならご存じであろう愛液、平成の軟弱共には
ラブジュースやマン汁といった方がよいのであろう。
本日は、国人的英雄である提督の疑問を一国民が感じられる非常にすばらしい機会を開いたわけ
である。
そもそも愛液は老若男女問わずそれぞれのポコチンやマンチョより分泌されるが、男児だとガマン汁、
メス豚ではマン汁とそれぞれ言われている。
180px-Cervical_mucus1.jpg

東洋医学、西洋医学では、性的な刺激・仕組みによってそれぞれ分泌されるようだが、提督は接吻時
での分泌量が尋常ではない。
愛撫や挿入時には感じられない何かがあるのであろうと提督は感じてる次第である。
01275_convert_20100507102931.jpg
本日の話は、ガマン汁ではなく、マン汁についてであるから提督の汁については又、後日話させて頂く
とする。
提督は、20代前半まではクリニングスが大好きであったのであるが、とある出来事がおきたのだ。
普段と変わらず、愛撫からクリニングスへとスムーズな移行に成功した提督であったのだが、人間の
五感が働いたのである。
マン汁が苦いと・・・
しかもヒダに酒粕の様な固形物が付着していたのである・・・

提督は、自分の視覚神経と味覚神経を疑った。
それからの数年はメス豚との交尾からはクリニングスが消えたことは言うまでもない。
我が経験より、メス豚共の愛液の味・色・ましてや粕まで人に
より個性があるのは、交尾までの期間による事が大きいと思うのが国民はどう感じている
のであろうか。
我が考えは・・・
①メス豚としての価値を忘れた時、マンチョに粕が付着する。
②メス豚としての価値がなくなった時、愛液が枯渇する。
③メス豚が交尾を3ヶ月を超えて行っていない場合、愛液は酸味を
 帯びてくる。
④メス豚が交尾を半年を超えて行っていない場合、愛液が苦味を
 帯びてくる。
⑤提督の肉棒を見てメス豚が、エクスタシーを感じなくなった時、
 そのメス豚は存在価値をなくす。

である。
未だに我が帝国艦隊をもってしてまで解明出来ない点を考えると、マンチョはバミューダトライアングル
と並び船乗りにとっては神秘的であり『魔のトライアングル』
あることには変わらないのだろう。

コメントの投稿

非公開コメント

車も戻ったし、潤とベラでも噛んでくっかな・・・

確かに「ベラ噛み」は最高だ。
なりちゃんも以前、俺に「キスはしびれる」などと気味の悪いコトを口走ったくらいだからな。
俺も「ベラ噛み王子」の異名を持つ男だ。
些か、熱い想いを綴ったので、俺の手記も読んでみてくれ。
・・・来週あたり一杯やるか?
酔い覚まし付きで・・・・・。
プロフィール

東郷平八郎提督

Author:東郷平八郎提督
職業:連合艦隊司令長官及び職長及び社長
前世:舐め犬
趣味:ペニクリ観察、アナル拡張
学歴:京大卒
愛車:戦艦三笠
愛読書:ベッピンスクール、人妻味くらべ
資格・表彰:一級土木施工管理技士、二級土木施工管理技士、地山掘削土留支保工作業主任者、石綿作業主任者、職長安衛責教育、優良代理人表彰
将来の夢:ダム建設、一夫多妻制の導入

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR